大阪でお笑いライブを楽しむ劇場をご紹介


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お笑いの聖地・大阪でお笑いライブを観よう

中川家からチュートリアル、ブラックマヨネーズなど多くのテレビで活躍する芸人を輩出した街・大阪

 

旅行などで大阪に訪れた際にはライブで生の姿を見たいと思う方もいらっしゃると思います。

 

このサイトでは、大阪や京都などの関西でお笑いライブを見ることのできる劇場を紹介していきます。

 

「大阪でおすすめのお笑いライブを見られる劇場はどこなの?」や

 

「500円とかで見られるライブがあるの?」などの疑問に答えていきますので、

 

旅行や観光などで大阪に訪れた際の参考にしていただけれと思います。

大阪でお笑いライブのおすすめの3劇場を紹介

初めて大阪に行くという方で「どの劇場のお笑いライブがいいの?」と思いの方もいらっしゃるので、

 

まずは初めて行っても楽しめるという観点で3つ紹介させていただきます。

 

  • なんばグランド花月

     

  • よしもと漫才劇場

     

  • 天満天神繁昌亭

     

 

上から順に紹介していきます。

 

笑いの殿堂・なんばグランド花月

なんと言っても連日満員で人気の続く「なんばグランド花月」をまずおすすめとして取り上げいます。

 

吉本興業(よしもとクリエーティブエージェンシー)が運営する連日365日営業をする劇場として、

 

小学生からお年寄りまで楽しめる劇場として連日公演を行っています。

 

一般的な公演内容としては、6組の漫才師・コント師・落語家が1組10分から15分の持ち時間でネタを披露するブロックと

 

40分から50分程度の吉本新喜劇をセットで楽しむことができます。

 

また夜公演などで独演会や単独ライブなど特別な内容が公演されることもあります。

 

平日は1日2回公演、土日祝日は3回公演が通常の公演時間となります。

 

その他の詳細については「なんばグランド花月の紹介ページ」にて紹介しています。

 

 

若手芸人を青田刈りするなら、よしもと漫才劇場

なんばグランド花月の前のドンキホーテのあるビルの5階にあるのが、よしもとの若手を中心にした「よしもと漫才劇場」です。

 

ここでは、現在人気のある若手芸人を楽しむことができます。

 

2017年の女芸人日本一を決める「女芸人日本一決定戦 W」で優勝したゆりやんレトリィバァや、

 

M−1グランプリ2017にて出場したミキ、さや香なども所属しており、

 

次世代のお笑い芸人を青田刈りする場として注目が集まる劇場です。

 

平日は、中高生をターゲットにした早い時間の芸歴の浅いコンビが集結したネタライブを開催。

 

夜は単独ライブやユニットコント、トークライブなどが繰り広げられています。

 

また土日祝日は、なんばグランド花月と同様に。6組程度のネタと新喜劇で構成された公演も実施しています。

 

こちらは中堅層などを中心にしたメンバー構成になっているので、

 

なんばグランド花月より安い値段でみることができるのもおすすめのポイントの1つになります。

 

その他の詳細については「よしもと漫才劇場の紹介ページ」にて紹介しています。

 

 

天満天神繁昌亭で上方落語を楽しむ

漫才やコント、新喜劇でなく落語を楽しみたいという人には、大阪天満宮にある「天満天神繁昌亭」をおすすめします。

 

ここでは連日寄席形式で公演が行われています。

 

上記の2つと違い上方落語協会のメンバーを中心に構成をされているので、

 

吉本興業以外の芸人を楽しむことができます。また落語家だけならず漫才やマジックなどを披露する芸人さんも出てきます。

 

一般的な公演は、昼の時間帯の公演です。

 

そのほか、夜や土日の朝公演などで独演会や特別の公演が行われることもあります。

 

また他の劇場と違い寄席形式のため公演の時間が全体で3時間ぐらいあるというのも特徴的な部分です。

 

その他の情報について天満天神繁昌亭の紹介ページにて詳しく紹介しています。

 

お笑いの聖地・難波(なんば)でライブを楽しむ

上記のうち、「なんばグランド花月」と「よしもと漫才劇場」については大阪でも「難波(なんば)」という地域にあります。

 

2つ以外にも多くの劇場が集まる場所になりますので、難波にあるその他の劇場についてここではご紹介していきます。

 

千日前にはお笑いのライブ会場が集中

「なんばグランド花月」などがある場所は特に「千日前」と呼ばれて、そのほかにも多くの劇場があります。

 

なんばグランド花月の下にある「YES THEATER」やトークライブなどを中心に行うレジャービル味園にある「なんば白鯨・なんば紅鶴」などがあります。

 

 

また少し離れてはいますが、落語や講談、浪曲などを中心に公演を行う「トリイホール(千日亭)」などもあります。

 

トリイホールの劇場案内
(千日亭も同じビルにあります)

 

道頓堀には演劇からよしもとまで楽しめる劇場がある

また観光地として外国人や観光客が多く集まる道頓堀にもお笑いを楽しめる劇場があります。それが「道頓堀ZAZA」です。

 

よしもとのライブを開催したり、上方演芸協会主導のライブが行われていたり、演劇が行われていたりとほぼ毎日公演が行われています。

 

後述しますが、500円で1時間のライブを昼間に楽しめる「ワンコインライブ」もこの会場で行われています。

 

お笑いライブを大阪のど真ん中で500円で楽しむ

上記に劇場をいくつか上げましたが料金帯としては、1000円台後半から4000円程度になります。

 

何度も行くという点では少しお財布的にも厳しいという方もいらっしゃると思います。

 

そんな方には500円で楽しめる「道頓堀ZAZAワンコインライブ」というのがおすすめです。

 

こちらは500円で約1時間のライブを楽しむことができます。

 

出演は上方演芸協会に所属する漫才師や落語家を中心に3組程度が出演し、ネタを披露する内容となっています。

 

「試しに行ってみる」「道頓堀や観光を巡って疲れたから少し休憩したい」などでも利用できますので一度試してみるのもよいでしょう。

 

 

1000円出せば観られる劇場が広がる

もう少しお財布的に余裕があり「1000円ちょっとは出せる」という方には「よしもと漫才劇場」の平日夜の公演をおすすめします。

 

こちらでは回によってはよしもとのM−1やR−1、キングオブコントで今後活躍するであろう若手の注目株なども見られるチャンスがありますので

 

コストパフォーマンスは良いと思います。

 

 

今日いますぐお笑いライブを見られる大阪の毎日開催の劇場

旅行に行った当日に思い立ったとしても心配はいりません。毎日公演をしている劇場もあります。

 

思い立ったら当日窓口でチケットも購入可能ですので、気になったらすぐに会場に足を運んでみてもよいでしょう。

 

よしもと系列は毎日開催中

基本的に吉本興業の系列劇場については毎日公演が行われています。

 

当日窓口もわかりやすい場所にあるのでチケットも購入しやすいです。

 

大阪難波でいえば「なんばグランド花月」や「よしもと漫才劇場」などがあげられます。

 

 

「なんばグランド花月」については人気が高いので、当日券を出さない場合もありますので

 

そういう場合は「よしもと西梅田劇場」であれば比較的混雑がないのでそちらを利用してみるのも良いでしょう。

 

 

また京都には、八坂神社の前にある「よしもと祇園花月」で公演も行われているので、京都観光のついでに訪れてみるのもいい機会だと思います。

 

 

 

落語なら天満天神繁昌亭や動楽亭

上方落語をみたいという方にも「今日すぐに見たい!」という方には天満天神繁昌亭であれば、連日公演が行われています。

 

また毎月1日から20日までであれば、通天閣の近くにある「動楽亭」でも落語を楽しむことができます。

 

桂ざこばが立ち上げた劇場ですので米朝事務所に所属する落語家を中心としたメンバーにて構成されています。

 

 

トークライブを中心にしたお笑いライブを楽しむことも

さきほども取り上げた「なんば白鯨・なんば紅鶴」のようにトークライブを中心にしたお笑いライブを楽しめる劇場も増えてきており、その他には道頓堀にある「ロフトプラスワンウエスト」や、肥後橋にある「アワーズルーム」なども最近できた劇場として有名です。

 

またトークライブハウスが多くなっていることに影響を受けた吉本興業がよしもと西梅田劇場の横に作ったのが「ポストよしもと」です。

 

こちらでは音楽や野球、eスポーツ(テレビゲーム)やスニーカーなど特定のジャンルに特化したトークライブが繰り広げられています。

 

関西でお笑いライブを楽しめる劇場

また関西地域にいらした場合でもお笑いを楽しむことができます。

 

大きなところでいえば京都と兵庫になります。

 

京都ならよしもと祇園花月

京都であるならば「よしもと祇園花月」になります。

 

京都の風情ある町中にありながらも公演の内容は「なんばグランド花月」と同様に

 

漫才師や落語家が5組から6組出演してのネタ披露と40分程度の新喜劇で構成されています。

 

夜は単独ライブや企画ライブ、トークライブなど特別編として公演が行われています。

 

特徴としては東京で活躍する芸人さんも多く出演している劇場として、

 

なんばグランド花月とはまた違った味わいがあるところをポイントとして上げてみたい思います。

 

神戸なら新開地・喜楽館

神戸方面に観光ついでにお笑いライブを楽しもうという方には、神戸新開地にある「喜楽館」というところが上げられます。

 

ネーミングの問題で一度ニュースになったこともありましたので、おご存じの方もいると思います。

 

こちらでは上方落語協会に所属する落語家を中心に寄席が行われています。

 

雰囲気としては「天満天神繁昌亭」と同じような構成になっています。

 

新開地自体が下町の独特な雰囲気を醸し出した面白い街なのでその情景も楽しみつつ、落語も楽しみたいといった方におすすめです。

大阪でお笑いライブを楽しむその他の劇場

上記のように紹介してきましたが、大阪には他にもいっぱい劇場があるので最後にまとめてご紹介します。

 

焼肉屋にある劇場「笑穴亭」

なんばでは、焼き肉屋「五苑」の開店していない時間を利用してお笑いライブが行われている「笑穴亭」(わらあなてい)があります。

 

インディーズのお笑い芸人などを中心にライブが行われています。

 

笑穴亭の劇場案内

 

元・世界のナベアツが鶴橋に作った「勉強部屋『坂壱』」

またコリアンタウンや焼き肉屋が多いことで有名な鶴橋には、元・世界のナベアツ、現在は桂文枝の弟子として活躍する桂三度が作った勉強部屋『坂壱』があります。

 

マンションの1室を劇場として活用しているために密接な感じを味わいたい方はおすすめします。こちらは予約制での入場となります。

 

勉強部屋「坂壱」の劇場案内

 

梅田のど真ん中にあるHEPホールでは演劇などを中心に

また梅田のど真ん中には赤い観覧車で有名なHEPビルに劇場があります。

 

ここでは、お笑いに限らず演劇や舞台、M−1などのコンテストの予選などにも利用されている劇場となります。

 

HEPホールの劇場案内

 

朝日放送の運営するABCホール

探偵ナイトスクープなどを制作している朝日放送(ABC)の本社にもABCホールという劇場があります。

 

こちらでは小演劇やお笑いライブなどを不定期に開催されています。

 

ここで特徴的なのは東京03やエレキコミックなどの東京の芸人さんによる単独公演が数多く行われているということがポイントとして上げられます。

 

ABCホールの劇場案内

 

ディープな街・十三の劇場「シアターセブン」

梅田から阪急で1駅、川を渡ったところにある街が十三です。

 

昔は猥雑な雰囲気を醸し出した男性の街でしたが最近では少し浄化され

 

「第七芸術劇場」などではミニシアターサイズのコアな人気の映画などが上映されているなど文化的にも注目が集まる街となりました。

 

「第七芸術劇場」と同じビルの階下にあるのが「シアターセブン」です。

 

こちらも映画の上映はされていますが、浪曲やお笑いの単独ライブ、トークセッションなどさまざまなライブが展開されています。

 

シアターセブンの劇場案内

 

あべのハルカスにもお笑いライブを開催する劇場がある

 

また、日本一高いビルとして注目されている「あべのハルカス」にも劇場があります。それが「近鉄小劇場」と「SPACE9」です。

 

こちらでは落語会や松竹芸能主催の演芸ライブ、小演劇などが開催されています。

 

近鉄百貨店が運営母体となるために年齢層は高めの傾向にあるラインナップの公演が行われるのがこの劇場の特長です。

 

あべの演芸館(SPACE9)の劇場案内

これからできる大阪のお笑いライブ劇場

このように大阪でお笑いライブを楽しむ方法も増えつつありますので、

 

みなさんの気分やタイミングに合わせたライブを楽しめるチャンスも増えますので楽しんでみてください。

 

またここでは皆さんのお笑いライブの選び方の参考にある情報を随時追加予定ですので、

 

下の記事や横のメニューから気になるメニューをクリックして情報をゲットしてもらえればと思います。

 

なんばグランド花月などの専用劇場以外でお笑いライブを楽しみたい!という人は「戦場劇場以外での鑑賞方法」を参考にしてみて下さい。

 

関西お笑い劇場・公演データベース記事一覧

なんばグランド花月の劇場案内

なんばグランド花月(NGK)は、よしもとクリエーティブエージェンシーが運営する常設劇場です。365日毎日公演が行われています。漫才・落語・マジックなどのネタが7組前後と吉本新喜劇の構成になっています。平日は2回公演、土日祝は3回公演、お盆や正月などはさらに1回加えられる場合もあります。夕方以降は日に...

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よしもと西梅田劇場の劇場案内

よしもと西梅田劇場は、よしもとクリエーティブエージェンシーが運営する常設劇場です。オープン当初は休館中のなんばグランド花月の代替公演として「限定!おでかけなんばグランド花月」が開催されていた。現在も同様の形式での通常公演(漫才コントなどが5組程度+吉本新喜劇)での公演が行われている。2018年4月よ...

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よしもと漫才劇場の劇場案内

よしもと漫才劇場は「心斎橋2丁目劇場」「baseよしもと」などの系統を継ぐよしもとの若手芸人を中心としたメンバーが出演する常設劇場です。平日は若手芸人が出演する「Kakeru翔LIVE」「Kiwami極LIVE」「Takeru猛LIVE」を、土日祝は中堅・若手の漫才、コントや吉本新喜劇を楽しめる「よ...

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道頓堀ZAZA(ZAZAよしもとライブ)の劇場案内

道頓堀ZAZAよしもとライブは、よしもとの中堅漫才師が単独ライブやイベントを行う劇場です。道頓堀ZAZA自体はよしもとの劇場ではないですが、ほぼ毎日のペースでライブが行われています。ZAZA HOUSEとZAZA POCKET’Sの2つの劇場があり、どちらも公演が開催されています。

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よしもと祇園花月の劇場案内

よしもと祇園花月は、京都の八坂神社の近くにできた常設の劇場です。東京と大阪所属の若手からベテランまで一気に楽しめる劇場として365日毎日公演をしています。昼の時間帯は、漫才・コントなどのネタを5組と吉本新喜劇を楽しめる「本公演」。夜の時間帯は、単独イベントや特別イベントが行われます。

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道頓堀角座の劇場案内

松竹芸能が新たに常設劇場として復活させた道頓堀角座、昼は通常興行を行い夜は若手中心のライブが行われる。劇場だけでなく、「角座広場」という劇場前のイベントスペースがあり多彩なイベント行われる。平日には鑑賞料金800円で楽しめる興行もあり。※2018年7月22日をもって、閉館されました。 次の劇場は未定...

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あべの演芸館(SPACE9)の劇場案内

あべの演芸館は、あべのハルカスに復活した近鉄アート館が新たに小イベント用に作ったイベントスペース「SPACE9」にて月に数回行われる寄席です。漫才・コント・マジックなどを各回30分500円で楽しめます。シンデレラエキスプレスなどの松竹芸能所属の芸人さんを中心に出演されています。現在は休止中で、代わり...

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道頓堀ZAZAワンコインライブの公演案内

道頓堀ZAZA POCKET’Sで毎日昼間に行われる30分のライブ500円の入場料で3組程度の漫才・コント・落語を楽しめます。

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トリイホールの劇場案内

なんば千日前にある落語や講談などを中心に公演が行われるのがトリイホールです。4階は演劇なども行われるトリイホール、3階は寄席小屋風の「千日亭」になっており各種公演が行われます。上方落語協会が定期的に開催している「島之内寄席」が行われる場所でもあります。

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笑穴亭の劇場案内

「情熱ホルモン」などを経営する五苑マルシングループが運営する劇場。焼肉「五苑」西心斎橋店の一部がステージになっている。主にフリーの芸人さんが毎日のように1日数回ライブを行っている。

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天満天神繁昌亭の寄席案内

大阪天満宮横にできた上方落語協会の会員が毎日公演を行う寄席平日は昼席と夜席、土日祝はそれに加えて朝席が行われる。協会に所属の松竹芸能とよしもとの落語家が共演する珍しい場面を観ることのできる寄席。主な桂ざこば・月亭八方・笑福亭鶴瓶など上方落語協会所属の落語家。

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動楽亭の寄席案内

桂ざこばが席亭をつとめる新世界にある寄席、米朝事務所所属の落語家さんが出演。毎月1日から20日まで14:00から開演、毎日6人の落語家が出演。

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ロフトプランスワンウエストの劇場案内

ロフトプラスワンウエストは東京にあるトークライブハウス「ロフトプラスワン」が2014年に関西に進出しできたトークライブハウスです。平日は夜に、土日祝には昼興行も行われます。主にトークライブが行われますがイベントによってはネタや歌のライブを観ることもできます。居酒屋形式でライブ中も気軽に飲み物や食べ物...

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HEPホールの劇場案内

HEPホールは、大阪梅田にある赤い観覧車が印象的なショッピングモール「HEP FIVE」にあるイベントホールです。主に演劇が行われていますが、落語家さんの独演会やよしもとの芸人さんの単独ライブなどが行われています。

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ABCホールの劇場案内

朝日放送が社屋移転に伴ってできたのがABCホールです。主に演劇が上演されますが、よしもとの芸人さんの単独ライブや東京からの芸人さんの全国ツアーの会場として利用されています。

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なんば白鯨・なんば紅鶴の劇場案内

大阪難波千日前のレジャービル・味園のスナック・バーフロアにあるライブシアターロフトプラスワンなどと同じようにトークライブバーでドリンクオーダーが必要となる。漫才・コント・落語・講談・トークなど様々なイベントが開かれる

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アワーズルーム(肥後橋)のチケット入手方法、キャパ・アクセスついて

アワーズルーム(肥後橋)のチケット入手方法、キャパ・アクセスついてこのページで、肥後橋のあるトークライブバー・アワーズルーム(HOURZ ROOM)のアクセスやチケットの入手方法、キャパシティ(客席数)な度を紹介します。

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シアターセブンの劇場案内

シアターセブンはNPO法人淀川文化創造館が文化振興のために設立したイベントホールです。ホールの他に映画上映スペースもあり、上の階の第七藝術劇場での上映終了した作品や、その他の単館上映作品などを中心に上映されています。

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勉強部屋「坂壱」の劇場案内

六代・桂文枝の弟子、桂三度(世界のナベアツ)が鶴橋に設立した寄席。予約方法は、桂三度のブログより受付方法を告知、指定時間にメールを送信受付後、ブログにて受付者をニックネームにて発表毎月2本〜3本程度の開催で、落語会や実験的なネタを披露する会、トークライブなどその都度によって内容は異なります。

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「神戸新開地・喜楽館」の劇場案内

兵庫県・神戸市に2018年夏にオープンする落語の定席(寄席)が「喜楽館」名誉館長として六代・桂文枝(桂三枝)が就任し、「喜楽館」の命名にも関与した。1978年まであった「聚楽館(しゅうらくかん)」というエンターテイメントの場を再興しようという目的で、落語の定席の設立を目指し計画された。

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ポストよしもとの劇場案内

よしもとに次世代育成のために、よしもと西梅田劇場の隣に2018年3月31日にできたのが「ポストよしもと」です。連日夜にトークイベントを中心の行われています。

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WWホールの劇場案内(大阪城)

吉本興業など14社が出資するクールジャパンパーク準備株式会社による2019年2月開業予定の3つの劇場のうちの一番大きいホールこけら落としとして「笑っていいとも!」等の構成などで知られる高平哲郎作・演出による「KEREN」というレビューショーが開かれる。

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TTホールの劇場案内(大阪城)

吉本興業や在阪民放曲など14社が出資するクールジャパンパーク準備株式会社による2019年2月開業予定の3つの劇場のうちの1つ。こけら落としは「明石家さんま・岡村隆史 花の駐在さん」

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SSホールの劇場案内(大阪城)

吉本興業や在阪民放曲など14社が出資するクールジャパンパーク準備株式会社による2019年2月開業予定の3つの劇場のうち一番小さい劇場。こけら落としの公演内容は2018年8月現在、未定。

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