なんば(難波)でお笑いを楽しむ

大阪でのお笑いの楽しみ方

梅田(キタ)に続いての繁華街として存在する難波(なんば)ですがお笑いの劇場も多いです。

買い物や観光と一緒に楽しむことも可能です。

ここでは難波で楽しむことのできるお笑い劇場をご紹介します。

なんばグランド花月(NGK)

上方お笑いの殿堂として毎日公演が行われています。

劇場出てすぐにおみやげ物やさんやNGKの芸人さんが愛してやまない「肉吸い」(肉うどんのうどん抜き)なども販売されていますので、観光名所としても楽しめます。

なんばグランド花月の劇場案内

YES THEATER

なんばグランド花月の地下にできた借りることのできる会場、ブラックマヨネーズ小杉による「小杉ライブ」や若手の落語家などが開かれる。

時おり、アイドルのライブ会場としてもしようされることがある。

よしもと漫才劇場

かつては「ワッハ上方演芸ホール」や「5upよしもと」などと呼ばれていた場所にできた劇場。

中田カウスボタンの中田カウスが会長となっている上方漫才協会の劇場でもある。

平日夕方はテレビに出ていないような若手や、アインシュタイン・アキナ・和牛などコンテストなどにも出場経験のある若手まで数多く出演するライブが繰り広げられ、

土日の昼は、NGKより格安でベテランや新喜劇をみることができる寄席が開催される。

「バツウケテイナー」や「マヨなか芸人」などの収録も行われる劇場である(有料)

なんば紅鶴・白鯨

千日前のレジャービル味園(みその)のスナックフロアにある
トークライブやお笑いライブなどが毎日行われるライブシアター

チケット料金に加えて500円程度のドリンク代が必要。

白鯨(はくげい)が最初にできた劇場で少人数対応、その後、紅鶴(べにつる)が誕生して数十人程度のライブの開催可能となった。

また、道頓堀は歩いていける距離にあります。

上の劇場でみたいものが見つからない場合は、道頓堀でお笑いを楽しむを参考にして下さい。

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